うぃるの自己満語り。

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スマホアプリにて思ったことなど幅広く綴るブログ。

私の憧れのギルド。

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 こんにちは、うぃる(Twitter:@wilpnmn3427)です。今回は私がずっと憧れているギルドについてお話します。話すなら今しかないと思い、今回初めて公表します。それでは、本題へ。

 

 私の憧れのギルド

 それでは、早速お話しよう。私の憧れているギルドは「キラー・クイーン」さんです。この事についてはおそらく誰にも話していない。キラーさんについて、ゆっくり自己満でお話するとしましょう。

 

今回は私の思い込みの表現などがされている箇所が多々あります。過去の話を振り返っての内容です。ご了承ください。

キラーさんとえりし

 昔々あるところに「99部屋」というものがありました。というのも、gvg部屋の事でレベル99までの制限部屋がありました。当時のカンスト部屋も化け物ギルド揃いでした。えりしはgvに興味を示し、「ランキングに載ろう」という目標を立ててgv部屋に通う時はいつも99部屋に乗り込んでいました。自分で言うのもなんですが、当時はうちのギルドもよく上位に組み込めるような割と強豪ギルドだったと思います。

 その後、とあるギルドさんが参加する部屋によく行くようになりました。それがキラーさんでした。キラーさんが参加してる時はあまり1位を取れなかったのを覚えています。キラーさんは特に連携が凄くて、次々とキルを量産していました。一方えりしは、gv慣れはしていたものの、キラーさんと比較した時、連携力はだいぶ差があったので、追いつくことができずに2.3位だったことが多々ありました。

 ですが、うちも少しずつ戦力が整っていき、対人の経験も交流戦などで積んでいったので、99部屋でもキラーさんと「結果」で張り合えるくらいになりました。そんなこんなで切磋琢磨していくうちに、私は勝手に「良きライバル」という風に思っていました。キラーさんのメンバーで面識があったのはごく一部しかいなかったのですが。。

 しかし、そんなことを思っていたのも束の間、キラーさんはどんどん上へ上がっていっていました。gvもほぼ毎日通っていて、その結果をTwitterで見させていただいた時、結果もキルは多く、デスは少なくなっていっており、凄まじい勢いで成長されていて、大手さんに次々と食らいついていたのを覚えています。キラーさんが100部屋に移行した時は後を追う形でえりしも100部屋に移行し、洗礼を受けたのを覚えています。

 そして、gv部屋に通い続け数ヵ月経ったとある日。なんとキラーさんと直接交流戦をすることになったのです。99部屋で戦ってた時はそれなりに戦えていたと思っていたので、今回の交流戦は頑張ればいけると思っていました。だがしかし…

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結果は惜敗どころか完敗でした。総力では人数も圧倒され、次々とキルされていき、ダメージを与えていても、支援の連携によって回復され削りきれず周りにやられたりなど、とにかく完敗でした。この交流戦を機に、キラーさんはえりしにとって雲の上のギルドということを再認識したのを覚えています。

※画像は選抜戦です。

あおんぼさんという存在

 キラー・クイーンさんといえば、あおんぼさんだろう。私がキラーさんを憧れた要因として、あおんぼさんの存在がとても大きいと思っております。実力のみで強いギルドは他にもたくさん存在していましたが、「知った時から強豪ギルド」よりも「みんなで強くなっていくギルド」のキラーさんに魅力を感じていて、ビジョンなどを語るあおんぼさんにも魅力を感じていました。

 あおんぼさんのツイートを見たことがあるでしょうか。今はあまり拝見しませんが、当時の爆走するキラーさんの様子のツイートを見た時はギルメンでもない私でもとてもワクワクするような内容で、いつも楽しみにしていたのを覚えています。おこがましいですが、一時は99部屋で戦っていたこともあったので、同程度のギルドさんという認識をしていましたが、そこから大手に食らいつく姿、圧倒的なイン率、ギルドの雰囲気などなどをツイートを通して見るうちに、ギルドの成長する姿を見るのが個人的にとても楽しいものでした。また、あの方の語る事柄は論理的で、常にどうするか、どのようにしたらギルドがより良くなり、より強くなれるかを研究しているように感じ取ることができ、表現も周りをワクワクさせるような書き方をされていました。このような表現ができるのもあおんぼさんの魅力なのだと思っていました。常に先を見て、夢のような事を次々と実現していく姿、私にとってはとても刺激的で、寧ろ羨ましいとさえ思っていました。

キラーさんの魅力

 個人的にはキラーさんにはいくつかの魅力があると思っています。勝手な想像ですがそれについてお話します。

良い意味での全体主義

 キラーさん所属のギルメンさんのツイートなどを良く拝見しますが、みなさんが自身のギルドのために頑張っていることがよく伝わってきます。かつて、露店があった少し前の時代に「防具を強化して進化させて売る、全体での金策」を生み出していて、それに伴い、各メンバーさんのアヴァマネーもだいぶ集まっていたと思います。一度えりしでも真似をしたのですが、それなりの周期の目標を立ててやってましたが、とても大変だったのを覚えています。それを、何周、何十周とこなしていて各々が結果を出しているのは、良い意味での全体主義が機能していてみんなでやるモチベにも繋がってきているのではないかと推測します。このような努力をみなさんでしていることで、ギルドの戦力が底上げされ大手に食らいつけ、大手ギルドに駆け上がっていったのだろうと思います。

「継続は力なり」を体現

 私はこの言葉が好きです。「継続は力なり」 この言葉を見事に体現していたのがキラーさんだと思います。代表的な例が野良gvへの参加です。キラーさんといえば、野良gvを私は連想します。当時、敵同士として共に戦っていたというのもありますが、その習慣は凄まじいものでした。詳しくは分かりませんが、外から見た印象だと、ほぼ毎日通っていたのを覚えています。それも好成績を残して。gvを習慣化することによって、旧累積gvポイントランキングにて1位を記録し、大手ギルドを次々と打ち破ることができたのだと私は勝手に思っています。今でもよく参加している姿がTwitterで流れてきたりしますね。

まとめ

 以上、私の憧れのギルドについてお話しました。自己満でお話しましたが、私は一度も加入したことがないので、全てが憶測での話です。なので、事実とは異なることなど書いている可能性が十分あり得ます、ご理解ください。

 常に先を見据えて次々と結果を出すギルマスにそれに着いて行くモチベの高いギルメン達、とても憧れます。私自身先を見据えることは出来ませんし、結果はギルメンが出してくれている状況です。 ですが、私は私らしく、えりしはえりしらしくこれからもギルメンに頼りつつ頑張っていこうと思います。

 今はギルドの凍結や解散が相次いでいますが、これからもキラーさんもえりしも他のギルドさんも変わらず楽しんでいきたいですね!

 それでは最後になりますが

「キラー・クイーンさん公式GV大会優勝おめでとうございました」

 それでは、また次回٩( 'ω' )و 

 

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odaibako.net

 

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